三重県志摩市拠点。中小企業の現場課題に合わせて、予約管理・顧客管理・在庫管理・業務効率化ツールをオーダーメイドで開発します。
月数千円〜の軽量構成、補助金活用までセット支援。一気に作るより、現場の感触を確かめながら段階リリースする進め方を推奨しています。
パッケージで埋まらない「うちならではの業務フロー」をオーダーメイドで。
LINE公式・Webフォーム・電話から入る予約を一元化。Googleカレンダー連携、リマインドメール自動送信、キャンセル管理まで。
顧客リスト・対応履歴・取引履歴をWebで一元管理。スマホからも操作可能。営業担当者ごとの権限分けにも対応。
店舗・倉庫間の在庫をリアルタイムで把握。スマホでバーコード読み取り、発注アラート、月次集計まで自動化。
過去案件から見積をテンプレ化して発行時間を短縮。インボイス制度対応の請求書発行・PDF送信まで自動化。
毎日の繰り返し作業(メール仕分け・データ転記・レポート作成)をAI+自動化で置き換え。「これさえ消えたら楽」を解決。
現場スタッフがスマホで報告・記録できる業務アプリ。日報・点検報告・営業活動の見える化を、紙伝票からWeb化。
中小企業の身の丈に合った、無理のないシステム開発をご提案します。
FlatWorksは「Cloudflare」という軽量クラウド基盤を使うことで、従来のサーバー型システム(月3〜10万円)より大幅に運用コストを抑えています。小規模システムなら月数千円〜数万円で運用可能。サーバー保守も不要です。
IT導入補助金・小規模事業者持続化補助金・事業再構築補助金などの活用判断・申請サポートまで一括対応。AI連携を含めると補助金対象になりやすく、実質負担を1/3〜1/2に抑えられるケースが多いです。
一気に大きなシステムを作るより、「まず予約機能だけ1ヶ月で出す→次に顧客管理を追加」のようにフェーズ分割で進めます。現場の感触を確かめながら育てる方が、結果的に使いやすいシステムになります。
伊勢志摩・東海3県は対面でお会いできます。要件定義の打ち合わせも実際にお邪魔して、現場の社員さんの動きを見せてもらってから設計します。導入後のフォローも月1回の伴走で。
初回相談から運用開始まで、最短1ヶ月。
補助金活用で実質負担を1/3〜1/2に抑えられるケースが多いです。
30万円〜
機能1〜2個、社員5〜10名利用。1〜2ヶ月で開発。月運用 数千円〜。
80〜200万円
機能3〜5個、社員10〜50名利用、外部連携あり。3〜6ヶ月で開発。月運用 1〜3万円。
別途見積
基幹システム連携・大量データ処理・特殊要件。要件定義から個別ご相談。
月1万円〜
バグ対応・小さな改善・運用相談。Cloudflare運用費込み(小規模の場合)。
既存のExcel管理から業務システムに移行できますか?
はい、対応可能です。Excel・スプレッドシートで管理してきたデータをそのまま取り込んで、Web上の業務システムに移行できます。現場の社員さんが操作に困らないよう、Excel と似たUIで設計するのも、まったく新しいUIにするのも選べます。移行期間は2週間〜2ヶ月が目安です。
うちの業界は特殊なんですが、対応できますか?
はい。FlatWorksはパッケージ販売ではなくオーダーメイド開発なので、業種固有の業務フローに合わせて作れます。これまでに飲食・小売・建設・電気工事・観光・宿泊などで実例があります。初回打ち合わせで現場の困りごとをうかがって、本当に必要な機能だけに絞ってご提案します。
月の運用コストはどれくらいかかりますか?
小規模システム(社員5〜10名利用想定)なら、月数千円〜数万円が目安です。FlatWorksはCloudflareという軽量なクラウド基盤を使うことで、従来のサーバー型システム(月3〜10万円)より大幅に運用コストを抑えています。サーバー保守不要・自動スケーリングなので、ユーザー数が増えても急に高くなりません。
初期開発費用はどれくらい?
小規模システム(予約管理・顧客管理など機能を絞った構成)で30万円〜が目安です。中規模(複数機能・権限管理・外部連携あり)で80〜200万円、大規模は別途お見積もり。IT導入補助金・小規模事業者持続化補助金等を活用できれば実質負担を1/3〜1/2に抑えられるケースが多いです。
既存のホームページや他システムと連携できますか?
はい。LINE公式アカウント・Googleカレンダー・Notion・freee・Shopify など主要な外部サービスとの連携実績があります。「予約フォームから送信→LINEに通知→Googleカレンダー登録→顧客DBに記録」のような自動化フローもオーダーメイドで構築可能です。
開発期間はどれくらいかかりますか?
小規模(予約管理のみ等)は1〜2ヶ月、中規模は3〜6ヶ月が目安です。フェーズ分割して「まず予約機能だけ1ヶ月で出す→次に顧客管理を追加」のように段階リリースもよくやります。一気に作るより、現場の感触を確かめながら育てる方が結果的に使いやすいシステムになります。